子供教室のご紹介
中学生
ペン習字とふで習字の両方を指導します。(週1回90分)

「みらいの力」が
身につく子供教室
書峰社書道の90分は、ただ字を書くだけの時間ではありません。
自分で準備し、課題を選び、「ペン習字」と「ふで習字」の両方を学びます。
この「自ら考え、行動するプロセス」の繰り返しこそが、
お子様の主体性や集中力を高め、
将来どんな分野でも活躍できる「みらいの力」を育みます。
子供教室(小学生・中学生)の
6つの魅力
「自分」で準備して片付ける
道具の準備から後片付けまで、すべて自分で行います。次に使う時のことを考えて整理整頓する「段取り力」と、道具を丁寧に扱う「心」が、毎週の授業を通じて自然と育まれます。
「自分」で書く題材を選べる
「毎回の課題の中から、自分が書きたい文字を生徒自身で選択します。「やらされる」のではなく「自分で決める」からこそ、前向きに取り組む「主体性」が芽生えます。
「自分」で考える8枚の練習
ただ回数をこなすのではなく、一枚書くごとにお手本と見比べます。「どこが違うかな?」と自ら考える習慣が、物事を注意深く見る「観察力」と、自ら直す「修正力」を高めます。
「集中力」を高める2枚の清書
清書はチャンスが2回だけ。「絶対に失敗できない」という程よい緊張感の中で、ここぞという時に実力を発揮する、深い「集中力」と「本番への強さ」を養います。
自分で「できた!」が自信になる
納得のいく字が書けた時の達成感は格別です。「できた!」の積み重ねが揺るぎない自己肯定感を育み、努力が形になる昇段級認定も大きな自信になります。
好きだから「継続」できる
先生や家族に褒められる喜びが、次への意欲になります。「好き」だから続けられる。一つのことを長く続ける経験は、将来役立つ「忍耐力」という大きな財産になります。
子供教室(小学生・中学生)の
特徴
「ペン習字」と「ふで習字」の
両方を学ぶ独自スタイル
小学校で習う漢字の読み・書き・筆順を学ぶ「ペン習字」と、
文字の成り立ちやバランス感覚を養う「ふで習字」。
この両方を90分間でしっかり学ぶことで、美しい文字がより早く、
確実に身につきます。
学校の書写授業の
予習・復習にも最適で、一生役立つ「書く力」を養います。
内申点・入試に強い!「硬筆書写
技能検定」の実績 全国No.1
文部科学省後援の公的資格である「硬筆書写技能検定」において、11年連続で「文部科学大臣賞」を受賞。
書峰社書道では小学4年生から全員が受験し、高い合格率を誇ります。
取得した資格は高校・大学入試の調査書(内申点)に記載でき、
お子様の将来の選択肢を広げます。
展覧会やイベントで「成果」を
発表!自信を育みます
「ファイターズ応援展覧会」や「北海道書道連合展」など、
自分の作品を発表する晴れ舞台が
一年を通して用意されています。
目標に向かって努力し、多くの人に見てもらう経験は、
お子様の大きな達成感と自信につながります。
感謝の気持ちカードなど、
文字で想いを伝える喜びも学びます。
[ファイターズ応援展覧会]
[北海道書道連合展]




