子供教室

お客様の声

幼児

正しい書体や書き順を覚えてほしい

お客様の声

正しい書体や書き順をこの時期にちゃんと覚えて欲しいと思い、書道教室を探していました。そこで書峰社書道を知ったんです。無料の体験入学もありましたし、何と言っても家の近所に教室があるのがプラスでした。親としては服を汚さない墨を使った教材もありがたいですよね。
一人っ子なのでどうしても甘やかす事が多く、わがままな面がありましたが、書峰社に通う様になってから、挨拶や返事などの礼儀も一緒に身に付いている感じで、大変嬉しく思っています。
(5才女児 保護者)

兄の真似から始めた書道教室。飽きっぽい息子がもう1年

お客様の声

小学生の兄がもって帰ってくる清書を見て、自分もやりたいと言い出し、次男を体験教室に行かせたのが年中の頃。本人は「行く」と言ってききませんでしたが、丸や三角もうまく書けない年齢の子供にお習字はどうかと思い、先生に相談しました。幼いうちに、のびのびと手を動かす動作や、姿勢を正しくする癖をつけることの大切さ、そして同じ年頃のお子さんも多いと聞いて、兄と一緒に通わせはじめました。すぐに飽きるだろうと内心思っていましたが、もうすぐ1年になります。本人は、自分の名前がかけるようになったことが嬉しいらしく、両親や親戚が来るといつも自慢しています。
(5才男児 保護者)

水で書くのに色がつく。工夫のテキストで大満足。

お客様の声

引っ込み思案なところがあり、幼稚園に行くのも嫌がることもある娘ですが、水書き習字のテキストが不思議で面白いらしく、書峰社書道へ行くのは毎週楽しみにしています。
近所に仲良しのお友達も出来たようで、良かったです。
(5才女児 保護者)

字が書けるようになったのが嬉しい!将来は書道の講師!

お客様の声

わたしは5さいのおんなのこです。もうじがかけるとほめられたのがうれしいです。おかあさんもうれしいです。おとなになったら
やさしいしゅうじのせんせいになりたいです。
(5才女児)

小学生・中学生

一生付き合う「漢字」の必要性

お客様の声

ゆとり教育により小中学校の授業が削減されたのは知っていましたが、詳しく調べてみると国語の授業で覚えなければならない必修の漢字数はゆとり教育が始まる前と一緒でした。しかも、学校では短い時間でたくさんの字数を教える為、本来漢字の持っている意味や理屈には触れず、テスト前には記号の様に暗記をさせる事もある様子でした。
一生付き合う「漢字」ですから、国語の授業が減っても時間をかけて丁寧に教えてあげたいと思い、書峰社書道に入会しました。最近では漢字の読み書きがとても上達し、自分から進んで筆順にも気をつけるようになりました。
(小3男子 保護者)

パソコンやメールが当たり前の時代だからこそ、
気持ちがこもった文字の大切さを

お客様の声

とにかく子供が楽しみに通っていることが一番ですね。母の日、父の日にあわせて、自筆の色紙を書く授業があるようで、去年プレゼントしてもらいました。
妻に聞いたのですが、感謝の気持ちをこめて書くよう指導されたそうです。最近は、小学生でもパソコンやメールを使いこなしますが、改めて自筆の大切さを感じました。(小6 女子 保護者)

学校の書道の時間にほめられたことが、全ての自信に

お客様の声

私が習字に行ってよかったことは、友達ができたことと、習字の時間に先生にほめられたことです。 (小3 女子)
我が家の娘は、水泳と書道を習わせています。本当は礼儀や人の痛みがわかるような子に育てたく、剣道を習わせたいと思っていましたが、礼儀などのしつけもするという書峰社書道の広告を目にし気軽な気持ちで体験入学させてみました。
最初は乗り気ではなかった娘ですが、一度行って気に入ったようで、すぐ入会を決めました。体育以外であまりほめられることがなかった娘ですが、最近、先生にほめられたことが自信になったようで、家でも積極的に勉強するようになりました。成績だけが重要ではないですが、やはり将来の選択肢を広げるために、成績も上がってくれることを親として期待しています。 (小3 女子 保護者)

字だけではない、緊張感が好き。

お客様の声

書道教室に行くと、姿勢をただし、集中して文字を書く。たったそれだけのことだが、私はピリッ!とした気持ちになれるこの時間が好きです。
小学1年生から習っている習字。本当はやめようと思ったことも何度かありました。しかし、特に段が上がった時は続けてよかったと感じます。師範の資格をもらうのが目標です。(中学2年 女子)

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